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2016年9月15日木曜日

iOS10にアップデートしました

 iOS 10にアップデートしてみました。今のところ問題なく使用できていますが、使い勝手がよくなった部分もあれば残念なところも散見されるような気がしています。
 特に残念なのがミュージックアプリのUI周り。小学生が初めて描いたHTMLのようなインターフェースになってしまい、Appleらしいスタイリッシュなイメージが微塵も感じられなくなってしまったのは残念です。ライブラリのタイトルにでかでかと「ライブラリ」と出てきてしまうのは正直どうかと思います。曲などは探しやすくはなった気はしますが、Windows PhoneのGrooveやGoogle Play Musicの方がデザイン的にもよく、操作性もこちらのほうが良いような気がしています。Apple Musicは使っていないので、そちらのデザインは不明ですが、iOS 10の目玉ともいえるアップデートだっただけに残念でなりません。
 ロック画面もそのままだと他の人に見られそうなのでいろいろと削除して回りました。カレンダーやリマインダーの内容も見られると困ることの方が多そうなので表示しないように設定しました。
あとGmailの情報などが上からのスワイプで表示できる通知領域に出てきてしまうのも困っています(元からだったかも、気づいてなかっただけ?)。メールは標準アプリなので出てこなくなっているようですが、これはさすがに困ってしまいます。
一応設定できるようになっているようで、設定アプリを立ち上げて→通知→Gmailの「ロック画面に表示」を外せばロック画面上の通知領域に表示されなくなります。必要ならFacebook MessengerやLineなども外しておいたほうがよさそうですね。様々な情報にロック画面からもアクセスできるようになるのは便利そうではありますが、プライバシー問題が近々出てくるのではないかと冷や冷やしています。
今回のアップデートで通知領域周りもアップデートされていますが、アプリケーションごとに何件表示するみたいな形にしてくれていたほうが見やすかったように思います。Androidの次期バージョンNougatにはこうした機能があるようなので非常に期待しています。私がメインに使っているBlackberry PRIVにも早ければ来年アップデートが来るのではないかと言われていますので、今から楽しみです。

2016年6月14日火曜日

WWDC 2016の雑感


今年もWWDCの時期がやってきました。すでに新しい情報がアップルのサイトにも掲載されています。WWDCのイベントの詳細はEngadgetさんなどでレポートがあがっています。


  • 過去最大のアップデートを遂げるiOS 10
  • アプリ高速化を謳ったwatchOS 3
  • OS Xから改名したmacOS Sierra
  • Siriとシングルサインオンを実現したtvOS
 OS XはmacOSに名称を変更し、よりiOS、AppleWatchとの連携が強化されるようです。
2009年以降の端末に対応し、Siriも搭載され、よりパーソナライズされてきました。AppleWatchを持っていればAutoUnlockによって自動的にロックを解除してくれるみたい。iPhoneとmacをまたいでコピペできる「Universal Clipboard」機能は、それなりに便利そうです。パスワードとかもコピーできてしまいそうなので、ちょっと怖い気もしますが。。。
 iCloudとの連携も興味深いです。その名も「Optimize Storage」。SSDになってからディスクが足らなくなることって結構あると思いますが、自動的に使ってないファイルを識別してiCloudにファイルを移動してくれるみたいです。これで劇的にディスクを空けてくれるとか。個人的には一番嬉しい機能追加になりそうです。ただ、移動されたファイルをどうやってみるのかは非常に気になります。

 iOSも大きく進化しました。思っていた以上の進化です。ロック画面のUIが大きく変わり便利になります。今まではAndroidでしかできなかった返信などもここからできるようになりそうです。ただ、ログインしていなくてもできてしまいそうなところが少し怖いですね。いろんな設定ができるようになっていることを期待しています。iOS10の一般公開は、大方の予想通り秋頃になるようです。早速Developer CenterにはiOS 10 beta 1が登場し、開発者はダウンロード可能になっています。
 開発者にとって嬉しいのはiPhone4sなどを切ってきたことです。詳しくはこちらを参照。まだ発表されたばかりということもあり、情報は錯綜していますが、iPhone4sはUpgrade対象外になることは確定のようです。小さい画面のUIをどうするか悩んでいた開発者は多いのではないかと思います。今後はiPhone5以降をターゲットにできるので、開発をする上では喜ばしいのではないかと思います。
 また、サードパーティーアプリケーションでもSiriが利用できるようになるため、便利なアプリケーションがたくさんでてくることが予想されます。どんなAPIに仕上がっているのか私も触っていきたいと思います。

 今回の発表では大きく取り上げられていませんが、swiftも5月に3.0系のリリースプロセスが発表されており、次期XCodeで対応される見込みです。おそらく今年後半になるだろうとのことなので、今から楽しみです。

2015年8月4日火曜日

AppleMusicを街中で

Y MobileのWi-Fi端末を使ってiPhoneからAppleMusicにアクセスしてみました。新宿みたいな人の多い街中で歩きながらだととても聞けない状態でした。ブツブツ切れてしまう現象が頻繁に発生してしてしまいます。電車の中でも使ってみましたが、こちらは音が切れることもなく、非常に快適です。やはりあらかじめofflineに使えるようにダウンロードしておく方が安全そうですね。
さすがにビデオとかになると途切れます。でも動画を隠すと途切れずに出来たりとなんらかの制御が入っていそうですね。こういうサービスが増えてくるとよいですね。

2012年10月30日火曜日

XCode4.5でiOS5向けのxibファイルを作成するには


Xcode4.5で新たに画面をxibファイルで作成しNavigationControllerで遷移すると
iOS6では問題なく遷移したのに対してiOS5以前の環境ではクラッシュしてしまいます。
Xcode4.5から.xibファイルを新規で作成すると自動でAutolayoutが有効になってしまうことが原因なようです。
対処法としては新規作成した.xibファイルを選択してインスペクタペイン(画面右に表示されるプロパティ)から「Use Autolayout」のチェックを外すと解決できました。少し不便ですが、メモメモ。

XCodeで Could not launch app

 Could not launch app - No such file or directory

XCode4.5でこんなメッセージが時々見かけられるようになってしまいました。
XCodeはただでさえメモリを消費しまくるのに、訳の分からないエラーに悩まされることも多々あります。
No such file or directoryというのでFinderでディレクトリをたどっていくと、エラーメッセージで表示されたディレクトリが存在していました。あるのになぜないというのか不明ですが、一度削除してから再度XCodeでビルドすれば良いようです。

2012年10月10日水曜日

iPhone5を使ってみて

 先日発売されたiPhone5を使い始めました。BlackBerry一筋でいきたいところですが、仕事で開発をしていることもあり、必要に迫られて購入しました。
 非常にレスポンスが早いため、BlackBerry以上に使う頻度が増えたように思います。LTEに対応していることもあってか、WebはもっぱらiPhoneを使うようになってしまいました。メールなどは圧倒的にBlackBerryを使う頻度が高いですが、全般的に高速なiPhoneにはかなわないものを感じています。個人的にBlackBerryはファイル共有も簡単だし、非常に便利だと思うのですが、BBB9900の音質の悪さなどからiPhoneの方が便利かなと感じることが増えてきました。早くBlackBerryOS10搭載機種が出てくることを願っています。
 それにしてもiOSの設定画面の使いにくさといったらありません。昔のすっきりした感じがなくなってきていることに一抹の不安を感じています。iOS6になり、開発もしにくくなってきているように感じます。iOS6にソフトウェアが対応するスピードもだんだん遅くなってきているような気がします。これからのiOS、Appleはどうなっていくのか。開発者としてもうしばらく見守って行こうと思います。


2012年3月26日月曜日

Objective-c Thumbnailを並べる場合

Thumbnailのイメージをメニューアイコンのように多数表示させようとした場合、メモリ不足で落ちる可能性があるらしい。ImageViewをドカドカ作ってしまうと極端に動作が遅くなってしまう。そこでUITableViewを使用して作成し直すことにした。CustomCellを作成し、そこにImageViewを3つ配置。UITableViewにはPagingプロパティもあるので、あたかもScrollViewかなにかで作成したかのような操作感を得ることが出来た。コード自体もすっきりして良い感じにまとまってくれたように思う。

2012年3月20日火曜日

XCode4.3.1でiPadに対応する

XCodeでiPhone向けのアプリに一手間加えてiPadにも対応できるようにする。これが簡単なようで結構めんどくさいように思います。まずXCodeのバージョンによってやり方が異なるみたいです。Google先生にお伺いを立ててみても、これといった決定版が見つからない。困ったものです。仕方なく以下のような手順で実装しました。


1.プロジェクトの設定画面で既存のTargetを選択し、右クリックで出てくるコンテキストメニューからDuplicateを選択し、Duplicate and Transition to iPadを選択する。
この操作を行うと、iPad向けのリソースが作成される。


2.Info.plistの中にSupported Interface Orientations (iPad) 設定を追加する。


3.プロジェクトの設定で既存のtargetをUniversalアプリに変更。


4.おそらく不要なので新規に作成したtargetを削除。


5.画面サイズはリサイズされないので適宜修正する。

6.nibの呼び出し時に判定するなどして適宜、どのnibを読むか指定していけばOK?
UI_USER_INTERFACE_IDIOM()を使用して判定。

1.を行わずに新規にxibを作っても問題ないけど、面倒なのでコピーして作成してもらいました。使い方を間違っているとしか思えないけれど・・・。

2012年3月14日水曜日

XCodeのキーボードショートカット

XCode4.3.1を使って本格的にアプリケーションを作成するようになりました。
WindowsのVisualStudioの使い勝手と比べると劣る面もありますが、すばらしい面もたくさんもった統合開発ツールだと思います。何よりすばらしいのは無料という点です。インターフェースビルダーが統合されたことにより、だいぶ開発効率も高まったように感じています。

さて、使うにあたって便利ないくつかのキーボードショートカットを書いておこうと思います。少しでも使いやすいように、様々なことが考えれているように感じます。

Control + Command + ↑ or ↓:ヘッダーとメソッドファイルの切り替え
Control + I:フォーマット
escキー:インテリセンスの表示・非表示

とりあえずこの三つはよく使っています。Mac Book Airではトラックパッドが進化しているためか、非常に効率よい作業が可能になっています。会社のMacでは使えない機能が多く、残念。

2012年1月12日木曜日

iPadでWindowsを操作可能に?

iPadでWindows7が使えるようになるぞー!明日からダウンロード開始(ロケットニュース)
1、米国のiPadユーザーのみダウンロード可能
2、アプリの提供会社は、オンラインストリーミングゲームを手掛ける「OnLive」
3、ワードやエクセルなどの文書をiPad上で編集できる
4、もちろん合法アプリ
5、このアプリで作ったファイル、例えば、ワードの文章などはOnliveのサーバーに蓄積され、このアプリを開いた際にアクセスすることができる。つまりは全てのファイルがクラウド上にアップロードされる。
6、マルチタッチジェスチャーが使え、なおかつスムーズに快適に利用することが可能。
7、無料版も既にワード、エクセル、パワーポイントがインストールされており、さらに2GBのストレージが提供される。一方で、月額9.99ドルを払えば、50GBのストレージが利用可能となり、他のPCアプリケーションも加えることができる。
ということで残念ながら米国ユーザーのみのようですが、画面を見ている限りではCitrixのように見えます。Citrixでサーバーをレンタルするよりは安価に使えるので便利なサービスとして利用する方は多そうです。こうしたサービスでMacが使えるようにはならないものでしょうか。Mac側のライセンスの問題など敷居が高いため、Remote以外ではなかなか登場してくれません。Windowsはこうした使い方ができる点が素晴らしいですね。

2011年12月17日土曜日

iDiskの後継としてのSkyDrive

iDiskは使用しにくいことで有名でした。接続が遅くファイル転送に時間がかかりすぎるなど、日本のみならず米国のユーザーからも批判が出ていたほどです。そこで同じような使い方ができるMicrosoftのSkyDriveというサービスが注目を集めています。最近は私もこのサービスを利用しています。DropBoxほど使い勝手が洗練されていませんが、そこそこの速度でファイルの移動ができるため、今後のオンラインストレージのスタンダードになっていく可能性があります。なにより、25GBものストレージが無料というだけあって、なんとかして使いこなしたい。

①WindowsPhoneとの連携
WindowsPhoneのOfficeアプリにはSkyDriveに保存する機能があります。最近各駅にて広告が打たれているOneNoteがWeb上に保存できるように設定されているため、使い勝手が非常に良いです。WindowsからもWindowsPhoneからも利用できるノートという意味では、EverNoteに近い使い方が可能です。IS12TなどのWindowsPhoneはもとより、iPhone版のソフトウェア提供が始まったため、簡単に使えるようになってきました。
WindowsPhoneからは撮影した写真を自動でアップロードするような仕組みも提供されています。こうした部分はWindowsPhoneならではの機能だと思います。

②Windowsでより便利に使う
Windows向けには専用のソフトウェアがMicrosoftから提供されていません。ブラウザからの操作ではちょっとめんどくさいという方は、Gladinet Cloud Desktopなどのツールを使用してみてください。ネットワークドライブとして使用できるようになるため、ファイル操作がやりやすくなります。

③Macでも便利に使いたいけど
 ブラウザから使用できるのはもちろんですが、Finderから使えないとめんどうですね。SMEStorageというサービスがあるにはあります。こんな書き方をしているのは、結局リンクが表示されるだけでダウンロードはブラウザからという仕様のためです。もう少し便利なツールの登場を待ちたいところです。

2011年12月14日水曜日

SkyDrive、iPhoneとWindowsPhone向けに提供

日本マイクロソフトは同社のオンラインストレージサービス「SkyDrive」を利用するためのアプリケーションをiPhoneとWindows Phone向けにリリースした。SkyDriveは25GBの容量が無料で使えるとともに、Office 2010で作成したファイルを簡単にオンライン上に保存したり、ウェブアプリ版のOffice Web Appsとの組み合わせも可能であるなど、WindowsやMS Officeとの連携が最大の特長だ。(Ascii.jp
エラーが出て使えないのは私だけ?つながってファイルも見られるけど、PDFファイルを開こうとするとエラーに。

2011年12月3日土曜日

CarrierIQ問題について各社の対応

CarrierIQの問題は、アメリカで大きく取り上げられ、問題視されています。
各社の対応をまとめているページがありましたので、こちらを参照してください。

ざっくりと見てみると
  • Apple・・・当社のほとんどの製品で『iOS 5』によるCarrier IQのサポートを止めており、今後のソフトウェアアップデートで完全に削除する予定である。(以前は搭載していたってことでしょうか?)
  • RIM(BlackBerry)・・・RIMは、BlackBerryスマートフォンにCarrierIQアプリをプレインストールしておらず、キャリアパートナーによる販売および配布前のインストールも認めていない。また、同アプリの試験、宣伝、配布にも関与していない。
  • Microsoft・・・WindowsPhoneには搭載していない。
  • Sprint、AT&T・・・CarrierIQの使用を認める。
  • Verizon Wireless・・・CarrierIQは使用してない。
なぜかGoogleなどのAndroid勢に関する記事が見当たらないのが気にかかる。
また、この件について連邦議会でも取り上げられている。以下はCNETからの引用。
 米上院でプライバシーに関する委員会を率いるAl Franken上院議員(ミネソタ州選出、民主党)は1日、書簡(PDF)をCarrier IQに送付し、どのようなデータを収集および送信しているのか、そして、盗聴を禁止する米連邦プライバシー法に自社ソフトウェアが準拠していると考えるか、などの質問を投げかけた。Franken上院議員は、回答期限を12月14日としている。

2011年11月30日水曜日

Microsoft、iPad向けOfficeを準備か?


MicrosoftがAppleの「iPad」で動作する「Office」を準備していると、iPad向け刊行物「The Daily」が伝えている。
 情報筋からの話としてThe Dailyが伝えたところによると、このアプリは、2012年後半に発表されることが予想されている「Office for Mac」の次期バージョンより前に登場する可能性があるという。(CNET)
Microsoftからは公表できるコメントはないとのこと。本当だとしたら今までiWorks一択だったOffice製品に選択の幅が広がることになりそうです。

2011年8月20日土曜日

パスワード強化のための7つのヒント

PC Magの記事によれば、最も一般的に使われているパスワードのトップ10は以下の通りだそうです。
  • password
  • 123456
  • qwerty
  • letmein
  • monkey
  • myspace1
  • password1
  • link182
  • (自分の名前)
パスワードを管理することは非常に難しいものです。こういったパスワードを使用したい気持ちも分かります。私の場合はBlackBerryに搭載されているパスワードキーパーを使用して様々なサイトを管理するようになってから、だいぶ楽になったように思います。WindowsやMacにもパスワード管理用の様々なツールが存在しています。Windowsで有名なアプリとしてはKeePass Password Safeあたりでしょうか。非常に簡単に管理することができるようになります。でもモバイル端末で管理したいと思うところ。Mac,iOSでは1Password。Androidはあまりよく知りませんがPassword Keeperとかが有名なのでしょうか。 BlackBerryではパスワードキーパーという優れた標準アプリが存在するため困ったことはありません。こういったパスワード管理ツールを使用して少しでも安全な運用を心掛けたいものです。

2011年8月13日土曜日

iPhone5登場は9月でなく、10月か?

iPhone5の登場は例年よりかなり遅くなるのかもしれない。

2011年7月20日水曜日

WindowsPhone7Mango vs Apple iOS


WindowsPhone7とiOSの違いについて分かりやすく説明してくれる動画がありました。起動も思いのほか早く、これは楽しみですね。

2011年7月12日火曜日

あなたのiPadもPADDになってエンタープライズの士官になろう

よかった、iPadユーザーでよかった。あなたのiPadもStar Trek に登場する夢のデバイス「PADD」のインターフェースを搭載したアプリが登場したようです。このアプリケーションではPADDのインターフェイスを模した画面で宇宙船や異星人、テクノロジーなどの公式データを確認できたり、各エピソード紹介を読める「スタートレック百科事典」となっているという。
残念ながら私のiPadには亜空間通信アレイやアイソリニア・チップを使用していませんが、士官たちの気分を味わうには十分なアプリです。
有料アプリですが絶対に買います。App StoreのURLはこちら

2011年5月5日木曜日

iOS5以降でOTA配信を実現へ

Engadget Japanese によれば、iOS5以降でOTA(over the air)でアップデートなどが配信されるのではないかと予測しています。iTVなどの一部の製品ではすでに実現していたため、遅すぎるくらいのように感じます。個人的にはiTunesへの統合ではなく、OSレベルでの統合を期待したいと思います。 いい加減iTunesサーバーを使用するのに、iTunesを起動しなければならないのにも嫌気がさしてきました。iOSのアップデートまではなんとかOSレベルまで対応してほしいものです。

2011年3月28日月曜日

iPadをiOS4.3.1にアップデート

iPadをしばらく単体で使っていてほとんど母艦であるMacに同期していませんでした。
安定版のiOS 4.3.1も出たようなので早速アップデート。
その前にiPadで購入したアプリを転送。バックアップ→iOSのアップデートを実施。
これでSafariも少しは早くなるんだろうか?実際アップデートしてから実行してみましたが、それほど速さは感じず。若干早くなったかなという程度でした。少し残念。秋にiOS5と同時に発表されるのではないかと言われている次期iPadに期待したいです。