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2010年9月12日日曜日

最近のゲームについて思うこと

購入したのに進めていなかったFF13を久しぶりに起動してやってみた。
最近のゲームは、こんなに敵が 強いのか。
HPが100万超の敵がウジャウジャいるなんて正気の沙汰とは思えない...

2010年9月10日金曜日

Oracle11gR2で追加された機能

deintall機能
  •      要はアンインストールを実行できるようになった。UniversalInstallerからではないことに注意が必要。
  •      WindowsServer2008R2で実行したところ、registryからも削除されるなど使い勝手は良さそう

DesktopとServerの違い
  • Desktopはサーバー以外で使用する場合に使用。
  • 開発用としてクライアントにインストールしたり、Laptopで動作することを全体にする場合は、Desktopを。
  • それ以外はServerを入れるべき。

機能強化点
  • 特定のコンポーネントが落ちた場合、自動的にRestartをかけてくれる。

Androidその2

Androidのメールアプリには、当初から不満がありました。
必要最低限の機能である送信先をアドレス帳から参照する方法が分からなかったためです。
調べたら「連絡先引用」という別アプリが必要なようです。ただ難点が送信先の名前からの逆引きしかできないような・・・。

2010年9月9日木曜日

Android携帯に導入したソフトウェア

こんなソフトを入れてみました。

PIM管理ソフト

  • ジョルテ
  • GTasks

とりあえず標準のカレンダが貧弱なため、ジョルテは必須だと思いました。

ブラウザ

  • Dolphin Browser

タスク管理

  • Advanced Task Killer

通信・その他

  • Wifi Analyzer
  • ウェザーニュース
  • 降水確率ステータス
  • 乗換案内

エクスプローラ

  • アストロファイルマネージャー

音楽プレーヤー

  • Meridian
  • RealPlayer

iPhone代わりに使おうとすると、標準のメディアプレーヤーではどうしようもありません。
そのため、無料のMeridianというプレーヤーを使っています。このソフトは、ウィジェットとしてデスクトップに置いておくことが可能なので、いちいちソフトを起動する必要がありません。

Android携帯について

実家の都合で携帯電話のキャリアをソフトバンクからDoCoMoにキャリア変更した。
キャリア変更するにあたって、一番困ったのは端末だ。iPhoneがあまりにも使い勝手がよかったため、変更するにはかなりの勇気が必要だった。
結果、最近評価の高いAndroid携帯にしてみた。Androidを使って、改めてiPhoneのUIが洗練されていることに気づかされた。正直、iPhoneではこうすれば簡単なのに、Androidではソフトを入れないとできない。または、全くできないなど。正直、Androidはソフトウェアを個別にインストールする必要があり、カレンダや音楽プレーヤーさえ満足のいくものは入っていないのには落胆した。これでシェアがのびているというのだから、個人的に不思議である。
結論としてAndroid携帯は、Windowsライクであると感じている。
ソフトを自分で追加できる人にとってはそれなりに便利に使用することができる。標準ソフトだけでほとんど日常生活に満足できるMacとは異なる思想のもとに設計されたOSなのだろう。
ただ、Androidには重要な問題を抱えていると考えている。一つはバッテリー管理の問題。
タスク管理をしっかりしないと電池がなくなってしまうのは問題だ。
もう一つはソフトウェアマーケット。検索性、一覧性はまずまずだが、一括アップデートもないため、iPhoneに比べて手間が多い。

2010年9月5日日曜日

久しぶりの投稿

身体を悪くしたため、若干時間をかけて静養することになった。
現職の労働時間が長かったこともあるだろうが、これからの道を早急に探していく必要があるようだ。
医学的にはどこも異常がないと言われるのだが、痛みは継続しており、椅子に座った作業を継続的に行うのは難しい状況がつづいている。
さて、このブログがせっかくあることなのでなにかしらの技術的な情報を載せていくことにしたい。何を記載していくかは検討中だが、今後の自分の成長と道の発見のための補助的な道具としたい。

2010年5月26日水曜日

物語を書きたいと

しばらく仕事に打ち込んでいたせいか、最近はまた暇をみて物語を書きたいと思うようになってきた。
それほど多くのことを知っている訳でもないけれど、それでもこの世界にいきているものとして作品を残したいとおもうのは、人の常なのだろうか。
どのようなものを書くかなんて考えず、ただ書きたいと思う世界を残していけたら良いと思う。
誰に読ませるものでもないのだから、それで良いはずだ。